曉・教官達名セリフ

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鬼ヒゲ

「生徒達にはあんな事を言っておきながら…
しかし奴等を私事で危険な目に遭わせる訳にはいかんのです」
軍平の死を犬死にと言った後のこのセリフ、教官として塾生の安否を気遣ったというよりも、
父親として息子の仇を自分で討つために生徒達を止めた、とも思える。

安松哲平

江田島平八

「任せておけい、来るものは拒まず 逃げる者は地獄の果てまで追っていく
それがこま男塾じゃーー!!」
獅子丸を預かって欲しい、という桃の言葉に対してこの言葉。
十数年経って、男塾はさらに恐ろしい学校になっているようだ。
「I am the principal OTOKO-JUKU, EDAJIMA HEIHACHI!!」
男塾に襲撃してきた在日米軍相手にこの挨拶。国際的にも男塾魂を広げているようだ。

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