関東豪学連名セリフ
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伊達臣人
- 「こいつは靴ブラシにちょうどいい。いかなる闘いの最中であろうと身だしなみには気をつかう、
それが男のダンディズムというものだ」
- 竜宝が最も誇りにしている「強いものだけに許された髪形」、それを靴ブラシ代わりにしてこのセリフ。
これが伊達なりの戦術だろう。この一言で竜宝は冷静さを失い、まんまと伊達の手中にはまる。
飛燕
月光
雷電
- 「男の勝負に言葉はいらん ただそれだけのこと………!!」
- 対猿宝戦で猿を助けた雷電。猿宝の「猿が生きているといえば苦しまずにすんだのに(概略)」に対してのセリフ。
お互いが全力を尽くす事こそ本望、という雷電らしい。
- 「男と男の信義でござる…!!こ これをたがえるわけにはいかぬ………!!」
- 上記猿宝戦の後、猿を引き取った雷電。その猿を守る為あえて攻撃を受ける、義理堅い性格を現している。
森田大器
- 「羅倶美偉だかなんだか知らねえが、わしがまともにこんなくだらねえマネするとでも思っているのか。
俺が総長から授かった命令は、てめえらをたたきつぶせってことだけだ」
- 勝つ為に手段を選ばない上、総長に対して絶対忠誠のこのセリフ。やったことは外道だが親衛隊長としての働きは上々だと思う。
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